主要頭Card考察

頭上段~中段で使える頭カード一覧。大体状態異常耐性がメインです。
一部属性耐性が付くものなどがあります。

頭装備考察の後には、はしょりたくなるほど数の多い
Accessory考察が待っています。一行考察で宜しいでしょうか。


■ガイアスカード
混乱耐性。LUK不足時やBaseLv補正混乱対策に。地耐性+15%も優秀。

■マルドゥークカード
沈黙耐性。INT不足時やBaseLv補正沈黙対策に。

■ナイトメアカード
睡眠耐性。AGI不足時やBaseLv補正睡眠対策に。

■スタラクタイトゴーレムカード
スタン耐性+20%が得られます。

■ジェミニ-S58カード
素ステータスに応じた状態異常耐性。素VIT80以上の時に2つ付ける
と石化・睡眠を受けなくなります。素AGI90以上ならスタン、沈黙
耐性が得られます。

■エンカントカード
物理・魔法共に毒属性Mobへの特化効果が付くため、属性の通り
にくい毒属性に戦いやすくなります。

■リーフキャットカード
水耐性+10%。水耐性が少しでも欲しい場合に検討します。

■パーメットタートルカード
闇・不死属性耐性+15%。闇耐性を上げたい場合に利用されます。

■アイシラカード
確率発動で詠唱-50%。ブラギの唄と合わせて無詠唱も可能です。

■カトリーヌ=ケイロンカード
精錬値に応じた詠唱速度増加。無詠唱に届かない場合などに。

■怨恨のカーリッツバーグカード
精錬値に応じた詠唱速度増加。+9で物理向けの性能となります。

■アークエンジェリングカード
素LUK77以上で使うと、SP自然回復力が大幅に上がります。重量が
厳しい時に、所持量49%以下を維持してSP確保できます。

主要頭上段考察

■ライオットチップ[1]
頭上段でも特に知名度の高い実用装備。トップクラス級の防御能力
で、多くの強敵相手にも安全に戦えるほどの性能が得られます。

ひとまず <A-Def> <A-MaxHP> を付けておけば、その使い勝手の良さ
を実感できます。ダークハンド[1]よりも入手しやすくエンチャント
の制限も緩いため、特に「四属性耐性」や <C-Life> <C-Soul>
<C-SPR> <A-Mdef> との併用のしやすさなど、この頭上段ならでは
の強みを活かせば相変わらず使えます。

単体でも固定詠唱-50%用に、装備する場合があります。

■ダークハンド[1]
ライオットチップ[1]と双璧を成す頭上段装備。火力&耐性を含む
様々な能力を同時に得やすく、職を問わず使えます。
入手難易度の高さや、特化しきれない部分など微妙な性能で
メジャーになりきれない一品。しかしうまく使えば強力です。

■スティングのシルクリボン[1]
重量30の壊れない頭上段で、しかも地耐性+20%が付きます。高確率
で兜破壊してくるヘラクレススカラバに、ピンポイントの性能で
スカラバガーデン対策のメイン頭上段候補になります。

■タコ帽子[1]
重量50の壊れない頭上段。おいしい魚の回復量が上昇します。

■真っ赤なマーチングハット[1]
一定確率で武器に聖属性付与します。特に闇・不死属性Mobへの
ダメージアップに役に立つ場合があります。ただしダメージを与え
ないと付与できないため元々の武器属性には注意します。

■ブリュンヒルデのダイアデム[1]
高いボス特化を得られ、+8なら物理最高水準です。アイス・フォン
・フリージンガー69世[1]と同等の性能ですが、こちらはキューペ
ット無しで運用できます。+8ならノックバック不可もあります。

■リス耳フード帽[1]
物理型のDEF無視、ASPD加算、クリダメージおよび遠距離クリ率増
など様々な能力を揃えている頭上段です。敵DEFを問わず安定した
ダメージを与えられるため、ソロで採用される例もあります。

■クイーン・アンズ・リベンジ[1]
特に+9のサイズ補正無視が強力で、サイズ75%以下の武器で使えば
大抵のケースでダメージが高くなります。既にDEF無視100%やASPD
上限を達成している場合に優秀で、実質全ての敵への特化効果が
付くのも長所の一つです。

■ジークフリードの兜[1]
ボス耐性、完全回避、+8でノックバック不可が同時に付く頭上段
です。ライオットチップ[1]ほどの万能性はありませんが、使い方
次第で高い防御性能を発揮します。

■ガーデンオブエデン[1]
MDEF無視を筆頭とした、魔法火力の代表的な頭上段です。スペシャ
ルエンチャント対象で、もし真理の解放が発動すれば対ボス戦に
おいて魔法最大火力が期待できます。

■セリーヌのリボン[1]
アクセセットで魔法ボス特化を多く確保でき、ボスモンスターの
確殺狩りなどに使える頭上段です。エンチャント対象。

■フェイスワームの卵殻[1]
特化&HIT増加&耐性増加で、フェイスワームとの戦闘に適した
頭上段です。

■神魔バフォメットの角[1]
デュプレライト強化やブラッディクロスセットが優秀で、パッシブ
型アークビショップの火力補強に適した頭上段です。

■バレルヘルム[1]
数少ない金剛解除手段の一つで、自力解除ができる唯一の頭上段
です。主に修羅が付け替える事による、金剛解除目的で使います。

■試験管ヘアバンド[1]
ジェネティックのカートスキル強化用。トルネも強化しますが防御性能
の低さが心配となります。逆にカートキャノンは射程がそこそこ長く
この頭上段で無詠唱化するため使い勝手が大きく増します。

■古びたシリーズ
対プレイヤー戦がメインの特殊効果を持ちますが、一部は狩りでも
使えます。+8で獄エンチャント可能。全てslotなし。

■カタリナ・フォン・ブラッド60世[1]
特にモンスター討伐時のSP回復量が高く、回復剤不要で
狩場に滞在できる場合があります。

初期に近いROを考えてみる

今回の記事タイトルが「初期のRO」ではなく
「初期に近いRO」と言うのがポイントです。

私がイメージする「初期のRO」と言えば、自分が一切プレーした事
のないαテスト期の事を指します。この時代のROは選択肢が少ない
ものの、他のゲームにはない独自性をその時点から既に持っていた
と考えられます。


少なくとも「正式サービス以降」のROには、様々な作戦や戦術が
要求されるゲーム性のある調整になっていました。突き詰めれば
効率の良いステータス、使えるスキルや装備の選定など事前に
考える部分も多くありました。

見た目のファンシーさとは裏腹に、シンプルながらも実は奥深い
戦闘システムがROの売りの一つであると言えます。


例え高レベルのキャラクターが高額装備を持って、強力な攻撃
スキルを連打しても倒せない敵もいました。SPや回復剤がすぐに
切れて、継続して戦えなかった事も多くありました。

こうした厳しい制限があったからこそ、多くの工夫が求められる
適切な調整になっていたとも言えます。

特に「スキルをそのまま使っても敵は倒せない」ものの「使うと
戦局をひっくり返すほどの効果を発揮するスキル」が今回の考察
で重要となってきます。

これらのスキルは、全ての敵に使えるワンパターンなものではなく
あくまでも一部の強敵を楽に倒すための、抜け道的なスキルが
複数用意されているほどゲーム性は高まると考えられます。


今のROでも、一部のケースにおいてこうした考え方が重要となる
場面があります。例えば三次職の場合、以下のスキル使用例が
該当します。

■アークビショップ
レックスデビーナで沈黙を与えられます。更に悪魔形にはブレッ
シングで敵INTを下げると、より沈黙しやすくなります。射程の短い
パッシブ型であっても、沈黙で安全に戦えるようになります。

他にも「ニューマ、キリエ、オラティオ」など様々な補助スキル
が使用できます。過去には「バックサンク」と呼ばれる、味方だけ
を範囲回復するテクニックも使われていた時期がありました。


■修羅
例えば「白刃取り」は決まると強力ですが、失敗すると大きなダメ
ージを受けやすいです。自分の一歩後ろに「ニューマ」を置けば、
敵の遠距離攻撃を避けながら白刃取りが決められます。更に味方の
遠距離攻撃を阻止せずに済みます。

他にも「アコライトスキル」や、「点穴 -黙-、旋風腿」など様々
なスキルが利用できます。


■ウォーロック
フロストノヴァで周囲凍結しつつ、風や念魔法でダメージを与える
と言った戦い方もあります。通常対処しにくい闇や聖Mobにも
属性倍率が高くなる利点もあります。

他にも「ファイアーウォール、セイフティウォール、サイト、ガン
バンテイン、ジャックフロスト」などうまく使えば補助用としても
活用できるスキルが多くあります。


■ソーサラー
補助スキルの多い職ですが、アクアやベントスを始めとした精霊
スキルで前衛職のような立ち回りも可能になります。

また「ディスペル、ランドプロテクター、スペルブレイカー、
バキュームエクストリーム」などのスキルも使い方次第で強力に
作用する事があります。


■メカニック
FAWのダメージ地帯増加、ギアの遠距離攻撃や補助スキル、スタン
攻撃でのごり押しなど職のコンセプトを活かして戦います。
ただ攻撃するだけでなく、地形や条件を考えながら戦う事で
それぞれの長所をより活かせる場合があります。


■ジェネティック
Sホムスキルの駆使や、ソーン系スキルを利用した敵の阻止等が
可能です。様々な攻撃手段があり、相手に応じて使い分けると
言った選択性の高い職として行動する場合があります。


■レンジャー
耐久力が低い反面、足止めスキルが多くあるため
敵からダメージを受けずに立ち回る事が可能です。

カモフラージュで敵を回避したり、罠の置き方を調整するなどして
効率の良い戦い方を常に試行錯誤する必要があります。
またアンリミットは強力ですがCTが長いため、使用するタイミング
を考える必要があるなど計画性が問われます。


■ミンストレル&ワンダラー
各種物理攻撃の属性や魔法など、攻撃手段が複数あります。
攻撃スキルによって装備を切り替えたり、幾つかのスキルは
位置関係を計算しながら使う場面もあります。


■ギロチンクロス
特にクローキングEXでの高速隠密移動や、新毒を利用した独自の
戦術などがあります。盾なしがデフォルトになる上に、近接が
メインになるケースも多く事前準備や立ち回りなど細心の注意を
払う必要があります。


■シャドウチェイサー
フェイントボムの回避能力と、また盗作スキルの選択肢の多さが
ポイントとなります。他にも「メイルストーム、イグノアランス
」など他職には無い妨害性能を持ち合わせるなど幅広い活躍が見
込める職です。所持量の厳しさが目立つ職なのでアイテム構成に
ついても考える部分が多いです。


■ルーンナイト
元々高い基礎能力を持つ職業系統で、基本的に正面から挑むスタ
イルが多いです。「攻撃・防御」の切り替えや、「機動力」の
高さを活かす戦い方などがあります。


■ロイヤルガード
シールドプレスによるスタン、アースドライブによる地面設置解除
ディフェンダー切り替えによる遠距離対策などが可能です。一撃の
大きい範囲攻撃スキルが多く、各種範囲スキルを交互に使う戦い方
もあります。

------------------

過去のROで問題となったのは「自動操作キャラクター量産による
マナー無視&狩場無法地帯化」「DEF100無敵」などゲーム自体が
破綻するものが多く盛り込まれていた点にもあります。必ずしも
過去のROが良かった訳ではありません。

ただし参考となる部分は多くあったと思います。元々プレイヤー数
の多いROには、他のゲームにはない魅力があるはずです。

主要盾カード考察

今回は、普通の記事タイトルに戻してみました。

以下に掲載していないカードにも、使えるものがあります。

■オーガトゥースカード
中型耐性。このc一つで主要な生体Mobと一部スカラバMobに25%耐性
を得られます。これらの中型Mobとよく戦う場合に利用したい一品
です。

■カーリッツバーグ&タラフロッグカード
悪魔&人間耐性。主要な生体Mob全てに耐性が得られます。オーガ
トゥースカードとは異なり種族耐性扱いなので、他の耐性よりも
ダメージ軽減値は高くなります。中型以外の悪魔&人間形にも対策
できます。

■ホドレムリンカード
全サイズのMobに対する耐性を得られます。減少量は15%と低いです
が、実質全てのMobからのダメージ軽減が期待できます。

■アリスカード
ボス耐性+40%。ボスモンスターからの確殺調整や、幾つかの狩場へ
の適性など幅広い使用例があります。

■メデューサカード
石化耐性+100%により一切石化しなくなり、石化してくるMobと
まともに戦えるようになります。

■フレームスカルカード
様々な状態異常の耐性および反撃が付きますが、中でもスタン耐性
が確保できる点に注目できる盾カードです。例えばBaseLvもしくは
VIT不足時に、このカードが重要となる場合があります。

■グレイヴアクラウスカード
動物・不死形に対応。武器セットでのDEForMDEF無視により、火力
確保にも適した盾カードです。該当種族からの+20%耐性あり。

■ネオパンクカード
無形・悪魔形に対応。武器セットで高MDEFの悪魔形などにもダメージ
が通りやすくなります。該当するMobの多いダンジョンで非常に役に
立ちます。

■スモッグカード
天使・人間形に対応した、武器セットでのDEForMDEF無視効果あり。
高MDEFやアスムが掛かった相手にも戦いやすくなります。

■エンシェントマミーカード
武器カードセットで、必中攻撃+20%が付きます。FLEEが高すぎて
殆ど当たらない敵にも、ダメージが少し与えやすくなります。但し
物理攻撃を受けると、オートスペルが発動する点には注意。

■タタチョカード
無属性Mobからの耐性+20%と特化+5%が付きます。無属性Mobの多い
ダンジョンで利用されます。

主要Shield考察

記事タイトルが盾じゃなくてShieldなのは、最近記事のタイトルが
似たり寄ったりなのであえてアルファベット表記にしてみようと
考えたからです。
ご存知だとおもいますが、Shieldは盾の意味を持ちます。

■金剛石の盾[0]
比較的入手しやすい割に、種族耐性、属性耐性などの主要な能力を
ニーヴエンチャントで付けられます。他にも名誉のニーヴで独自性
を持つ盾としても利用できます。

■ヴァルキリーシールド[1]
非転生でも装備でき、更に複数の属性耐性が同時に得られるなど
定番ながらも現役で使えるs有り盾です。とりあえずカードを挿す
ならこの盾でも問題ないほどです。

■デイヴィッドシールド[1]
ヴァルキリーシールド[1]と類似し、それとは異なる属性耐性を
無属性を除いて全て持ちます。鎧セットの魔法強化&詠唱カットも
優秀です。

■約束の聖書 第二巻[1]
BaseLv140以上のアークビショップ限定。盾自体の性能は地味ですが
装備中はATK&MATKを上げるスキルを使えるようになります。
このスキル効果のMDEF減少による、確殺などには注意します。

■約束の聖書 第一巻[1]
第二巻よりも少し効果は下がりますが、BaseLv110~139のアークビショ
ップでも装備可能です。アーティファクトエンチャント対象です。

■無形なる地の盾[1]
+7盾単体で地属性耐性+25%、ASPD+2が同時に得られる通称「地盾」
です。類似品を金剛石の盾[0]でも作れますが、ダークハンド[1]
以外の頭上段を利用するならこちらの方が優秀です。

■生ける炎の盾[1]
+7盾単体で火属性耐性+25%、ASPD+2が得られます。複数の属性に
対策する場合、火属性対策の一つとしてこの盾が採用されます。

■大いなる水の盾[1]
+7盾単体で水属性耐性+25%、ASPD+2が得られます。水100%耐性が
必要になる場面が結構あるため、度々この盾が利用されます。

■名状しがたき風の盾[1]
+7盾単体で風属性耐性+25%、ASPD+2が得られます。T_W_Oを始めと
した風属性攻撃の厄介なMob相手に使えます。金剛石の盾[0]でも似た
ものが作れますが、こちらは盾cが自由に使える利点もあります。

■沸騰する混沌の盾[1]
+7盾単体で闇属性耐性+25%、ASPD+2が得られます。聖闇混在狩場で
闇耐性を高くしたい時などに使うケースがあります。

■射向の大袖[1]
高精錬ほど高い遠距離耐性を得られ、その上でホルンc以外の盾cを
利用できるため、遠距離耐性との併用による高耐久力が期待できます。

■ホワイトゴールドシールド[1]
重量180。盾破壊を持つ強敵対策に利用されるケースがあります。
BaseLv100以上の全職が装備可能です。

■ガイアシールド[1]
ロードオブデスの盾[1]と同様のDEF150&重量200で、シールド
スペルLv1用のATK増加盾として優秀です。更に壊れない、地耐性
付きなどの幅広い用途があります。

■アネモスシールド[1]
ガイアシールド[1]とほぼ同じ性能の、風属性版の盾です。
更にMDEF15&重量380なので、盾スキルをメインとしたRGには
使い勝手の良い盾です。

■インペリアルガード[1]
インペリアルセットのバニシングRGに適した盾で、威力&SP燃費が
共に優秀になります。DEFもそこそこ高いため、シールドスペルLv1
をこの盾で利用しても大差ないぐらいには効果を発揮します。

■マッドバニー[1]
重量10。重量の厳しいキャラクターに使いやすい、軽い盾です。

■ルドのロールペーパー[1]
BaseLv130以上のマジシャン系、アコライト系限定ですが重量1&
聖属性耐性の高さが強みです。一定確率で聖魔法強化もあります。

■ストロングシールド[1]
ダメージ耐性が減少しますが、ノックバックが厄介な狩場で
使いやすい盾です。

■アイアンシールド[1]
ノックバック不可が+8以上で得られ、また盾破壊対策も兼ねられます。
デメリット効果も攻撃速度-3%だけで、主に壁役やソロで使い勝手の
良さを発揮する場合があります。

主要靴カード考察

以下に未掲載のカードにも使えるものがあります。

■[LoVA] 真化ルールーカード
HP自動回復。更に+7でSTRに応じたATK&MHP増加があります。

■[LoVA] 真化キマカード
SP自動回復。更に+7でINTに応じたMATK&MSP増加があります。

■クラップカード
多くの物理型のダメージ特化に適した靴です。

■グレイヴベリットカード
魔法型のダメージ特化に適した靴です。

■キックステップカード
クラップcの遠距離版。遠距離特化比率が少ない時などに。

■キックアンドキックカード
クラップcのクリダメージ版。クリダメージ増加が少ない時に。

■グレイヴマミーカード
被弾ASで範囲睡眠。緊急時の生存率UPや、敵の行動阻止などに。

■グリーンペロスカード
+8以下のMHP確保に適した靴です。

■銃奇兵カード
+9以上のMHP&MSP増加、ハイレベルセット用に。

■ソヒーカード
MSP増加に適した靴です。SP依存スキルを利用する場合に。

ハト臨時10戦8勝2敗

ハートハンター軍事基地臨時。10回中2回失敗で
Exp300M獲得ならず。

というか後続PTは、臨時2回分の時間を掛けても
結果的に大差ないので多少安全重視でも良さそうですね。

ソロよりも突破率が高くなるとは言え、やはりクリアまで行かないと
ペナ分+報酬なしでマイナスになるので急ぎすぎて全滅するのも
問題でした。

今の所、前に出て多数抱えすぎるのが一番リスクある感じで
3%剤連打で間に合わないぐらいのダメージを受ける時があります。
ここはソロ同様に、抱える量を見極めてから進んだ方が良いですね。
沸きポイント付近は気をつけたいです。

あとは終了報告が早すぎて、討伐判定が間に合わなかった回が
あったのも注意点です。倒してすもぐにアナウンスが出ない事が
あるので、恐らくそれが原因だと思います。何にせよアナウンスを
しっかり見てから報告した方が良さそうです。

主要靴考察

■エクセリオンレッグ[0]
属性耐性目的でライオットチップ[1]を使用する場合、鎧と肩が固定
になりがちです。エクセリオンレッグ[0]があれば、靴で <A-Def> や
<A-MaxHP> を利用できるため鎧と肩を属性対策に専念できます。
靴だけでも使える設計図が幾つかあります。

■金剛石の靴[1]
ダークハンド[1]との併用候補になりますが、単品でも属性耐性
などのニーヴエンチャント効果を持つ靴として利用できます。

盾やアクセサリーがどうしても埋められないキャラクターが使用
したり、一時的に金剛石の盾[0]を別の盾に切り替えたい場合に
ニーヴエンチャントを「靴」で置き換えられます。

■ディーヴァシューズ[1]
BaseLv150以上限定ですが、ダメージ特化効果が強いため火力補強用
の定番的な靴として利用できます。

■力の時空ブーツ[1]
特に素STR120型の高ATK維持に適しており、エンチャントやセット
効果次第で使い勝手が増します。敵を問わずダメージ上昇できる点
もメリットの一つです。

■俊敏の時空ブーツ[1]
単品でも攻撃速度増加に適した靴で、時空マント[1]とのセットも
強力です。ASPDを重視する場合に検討したい一品です。

■体力の時空ブーツ[1]
素VIT120型が、エンチャントやセット効果をフル活用してMHP特化
する場合などに使えます。

■知力の時空ブーツ[1]
素INT120型の高MATK確保用靴です。特化効果ではなくMATK自体を
上げるため、敵を問わず高ダメージを与えられます。

■技巧の時空ブーツ[1]
素DEX120型の遠距離特化や、精錬値に応じたDEX確保用の靴としても
利用できます。エンチャントと組み合わせれば結構使えます。

■幸運の時空ブーツ[1]
素LUK120型のクリティカル強化に適した靴です。通常攻撃やクリ
ティカル反映スキルを使う場合に候補となります。

■ポロロッカシューズ[0]
水魔法強化に適した靴で、広範囲の水魔法で一斉攻撃できます。更
に杖セットでWBが強化され、デリュージの属性倍率上昇と併用して
闇属性にもダメージが通りやすくなります。WBのSP燃費も良いです。

■悪魔崇拝者の靴[0]
火・無属性魔法強化用の靴ですが、セット効果で更に聖闇耐性や
人間形耐性などが付きます。暴走した魔力と競合する点に注意。
火力だけでなく、防御性能も割と高くなる点が強みです。

■裁きの靴[0]
主に聖魔法強化。審判型よりも装備構成が楽になるため防御面
の問題もカバーできます。火力向上が期待できるケースも幾つか
あります。単品でも使える性能です。

■執行者のシューズ[0]
物理特化やDEF無視の数値が大きく、ギロチンクロスの殆どの型で
候補になるほどの性能を持つ靴です。DEF無視100%で錐なしでも
十分な強さですが、錐のプラス効果が無い点には注意が必要。

■ギガントブーツ[1]
ギガント装備とのセット利用で、主に特定スキルで与えるダメージ
を大幅に強化すると言った用途があります。

■勇者の靴[1]
スペシャルエンチャント対象で、特に+8以上の属性耐性は最大30%
に達します。達人セットは用途が限られるものの、従来よりも使い勝手
が増すケースがあります。

■火雷大神靴[1]
主に魔法の特定属性Mob特化や月夜花cセット用です。

■アプローズサンダル[1]
ディレイカット値が最も高い靴で、アモンラーcセット用として
利用する場合もあります。

ラグ缶2017 September新装備考察

ざっと適当に考察するとこんな感じ。
多分以下内容以外の用途もあります。

■巨大樹の若葉[0]
特化した暴徒のスカーフ[0]ほどの威力は出ませんが、DEX120型ならそれに順ずるMATKになります。この下段は詠唱速度確保のしやすさも利点になります。

■天狗の下駄[0]
残影の消費SP大幅減少、MHP&MSP増加、金剛詠唱実質半減など一部の修羅に適した靴です。ただしメジャー型で使いこなせる可能性が低いため、キャラクター構成をよく考えてから使う必要があります。

■メンブリッツマント[1]
遠距離攻撃型が候補となります。+8グウィバーの皮[1]と競合し、ATK依存のスキルではダメージが劣る場合もあります。精錬値の都合や使用スキルを見極めながら使えば、ワクワクマント[1]を超える遠距離火力肩になります。

主要肩カード考察

最近の装備は型や装備セット運用で、その特色を活かす傾向に
あります。実例を掲載した方が参考になるんじゃないかと
気づいたため、この考察の意味が果たしてあるのか不明なのですが
折角なので幾つか掲載することにします。

肩カードは属性耐性か、もしくは素ステータスに応じた能力アップが
よく使われます。

■ジャックカード
他の火耐性との併用で、火属性ダメージを大幅に軽減できます。

■マルスカード
水耐性。WBなど水鎧だけだと耐えるのが困難な場合に。

■ダスティネスカード
風耐性。無対策だと耐えるのが厳しい風属性攻撃などに。

■ホードカード
地耐性。風鎧の欠点を無くすと言った使い方も可能です。

■イシスカード
闇耐性。聖闇混在のダンジョンで、聖鎧と併用する使い方などに。

■ミストカード
毒耐性。現状需要少なめ。鎧固定で毒耐性を兼ねる場合などに。

■マリオネットカード
念耐性。属性鎧のまま確殺回避したり、単純に念が厳しい時に利用。

■レイドリックカード
無属性耐性。武器属性反映のスキルにも有効です。

■デビルリングカード
レイドリックカードよりも高い無属性耐性を持ちます。

■ワクワクカード
STR型の近接型や、一部遠距離物理型のATK増加用に。

■チェネレカード
肩cでASPDを多く確保できるようになります。

■毀損された古書カード
魔法攻撃型のMATK増加用。

■メンブリッツカード
遠距離攻撃時に候補になりやすいカードです。

■ペタルカード
クリティカルダメージを大きく上げられます。

■ロックステップカード
MHP特化する場合などに使います。

■不滅のウィンドゴーストカード
風魔法強化に適しており、無属性耐性も付きます。

■サラマンダーカード
メテオストーム強化用。

■フリルドラカード
職を問わず、隠れながら壁際を移動できます。

■ウィスパーカード
FLEE確保用に使います。カヴァクcと異なり+5~+8でも利用可能。

■カヴァク=イカルスカード
+4以下のFLEE確保用に。

■[LoVA] 真化ラグナロクカード
主にウォーロックのグラビテーションフィールド強化用。
プロフィール

Izue

Author:Izue
色々考察してます。

↓ギルドサイトも随時更新中!
http://yoruama.mizuiworld.jp/

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